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多言語サイト制作

WEBサイトの多言語化は日本語を多言語で表示すればよいというものではありません。訪日外国人にもわかりやすいデザインができる会社にWEBサイト多言語化の相談をしてみましょう。

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多言語サイト制作の概要

インバウンド対応の集客施策として重要なのが、WEBサイトの多言語化です。観光庁の「訪日外国人消費動向調査」の2016年版によれば、全訪日外国人観光客のうち64.5%が旅行情報源としてインターネット(スマートフォン)が役に立ったと回答しています。自社のWEBサイトを多言語で制作しておくことで、ターゲットとする国の言葉で検索したときに、検索結果に自社のWEBサイトが上位に表示される可能性が上がってきます。またネイティブにわかりやすい表現を使用することで、自社のサービス内容を正しく伝える事が出来るようになります。

多言語サイト制作のイメージ

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多言語サイト制作を選ぶときのポイント

基本ポイント

Point1

翻訳がネイティブによるものか

多言語サイト制作において、依頼先にネイティブスピーカーがいるかどうかは非常に重要です。単純に多言語サイトは制作して終わりではなく、実際に使用されて初めて意味があるからです。多言語サイト制作においてネイティブスピーカーが実際の作業に関わっていると、わかりやすい表現を使用することが出来ますし、サイト利用者の混乱を招く表現の出現を避ける事が出来るでしょう。

Point2

翻訳先言語のSEOを意識出来ているか?

単純にサイト上の文言を翻訳するだけなら翻訳会社に依頼すれば済みますが、多言語サイト制作のゴールは、「対象の言語でサイトを制作すること」ではなく、「対象の言語でしっかりと検索上位に表示されること」です。そういった意味では多言語サイト制作においては翻訳先の言語でのSEOのノウハウの有無も選択の基準になるでしょう。昨今は様々な多言語サイト制作サービスが存在しますが、翻訳先言語でのSEOは最も重要なポイントと言えます。

Point3

過去の開発実績はどうか?

多言語サイト制作においては依頼者と作業者の間に情報量、知識量の差があります。例えばタイ語が全く出来ない依頼者が納品チェックを行う際、それが本当に正しい言い回しであるのか?といったチェックは実質的に不可能です。そういった意味では多言語サイト制作においては作業者の過去の実績を元に適切な作業が行われているかを判断することになります。過去にどのような業種のどのようなサイトの多言語サイト制作を手がけているかは、業者選定における有力な判断材料となるでしょう。

多言語サイト制作の一覧

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