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ふじの行政書士事務所

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民泊のことは何でもおまかせ

当事務所が提案するのは特区民泊プランと簡易宿所プランです。特区民泊プランは特区に指定されている地域の方にお勧めです。当事務所は東京都大田区に所在しており、特区民泊を推奨していますので、申請報酬も簡易宿所の半額以下に設定しています。簡易宿所プランは1泊2日から運営でき、年間フル稼働したい方に最適です。高稼働率が見込まれる物件の場合、簡易宿所がおすすめです。既存のホテルと真正面から勝負できる物件の場合、Airbnbなどの民泊サイトで集客できるノウハウは最大の武器になります。

ふじの行政書士事務所

東京都大田区上池台4丁目2番6号レイクヒル長原207号室

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ふじの行政書士事務所 の概要

不動産ビジネスの専門家(一般社団法人不動産ビジネス専門家協会会員)として、民泊を専門に取り扱い、規制緩和以前から旅館業法の研究を重ね、行政の動きがあれば情報発信している行政書士事務所です。特に、国家戦略特別区域法に基づく特区民泊についても実績がありますので、「旅館業法」、「国家戦略特区」という2つの民泊について対応することが可能です。

ふじの行政書士事務所 のポイント

基本ポイント

Point1

こんな施設が簡易宿所におすすめ

簡易宿所は、旅館業法で定める4つの宿泊営業の1つの形態で、半数以上が相部屋でなければなりません。例えば一軒家などの民家を民泊に転用する場合、小規模でえ簡易宿所が最も民泊にマッチする営業形態といえます。100平方メートル未満の一軒家やオフィスビルの一室を転用する場合などがおすすめです。用途地域や延床面積、水回りなど規定があるのでご相談ください。

Point2

こんな施設が特区民泊におすすめ

一般的に、簡易宿所よりも特区民泊の方が許可を得るための設備投資が少なく済みます。投資用マンションやオフィスビルの一室を複数転用する場合、100平方メートル未満の一軒家、一棟のアパートなどが特区民泊におすすめです。最低宿泊日数が6泊7日から2泊3日に短縮されたことからも注目されています。

Point3

合法民泊のメリット

許可を取得すれば民泊専用のサイトに加えて、一般の旅行サイトにも掲載可能となり、国内外の宿泊客を集客することができます。またゲストへの対応などは旅行業の許可を受けたサイトがするため手間と時間を省けます。目的に合わせて、また物件に合わせて、民泊サイトと旅行サイトを使い分けて集客すれば、自ずと稼働率・利益率も上がります。

Point4

当事務所の強み

国家資格である行政書士が手続きをし、役所との打ち合わせや確認も代行・立会いします。事前調査では工事費が無駄にならないよう、実地計測して製図ソフトで図面作成を行います。建築士や建設業者などもご紹介可能であり、一括見積りも対応しています。

ふじの行政書士事務所 のプランと料金

料金体系

簡易宿所許可一括コース

書類作成、申請手続代行の一括料金となります。行政手数料(自治体への申請手数料)16,500円と行政書士報酬250,000円の合計です。行政手数料は東京都大田区の場合です。

266,500円

特区民泊申請

特区民泊申請が150,000円から、行政手数料20,500円となります。民泊に使用する家屋・部屋の規模・難易度により料金は代わります。また、行政手数料は参考です。登記簿謄本の取得費、交通費などが必要になる場合があります。

170,500円〜

ふじの行政書士事務所 のスクリーンショット

スクリーン 1
スクリーン 2
スクリーン 3
スクリーン 4