2019年訪日外国人の消費動向まとめ

全体および国籍別の消費動向

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今回のレポートでは、観光庁の消費動向調査結果をもとに、2019年における訪日外国人の全体消費動向をまとめました。2019年 訪日外国人旅行消費額と内訳は下記のようになりました。 2019年訪日外国人旅行消費額は全体で4兆8,135億円でした。 費目別割合は買物代が34.7%と最も大きく、次いで宿泊費が29.4%、飲食費が21.6%となっています。 旅行消費額の多い国・地域は、1位:中国  2位:台湾  3位:韓国 で、2018年と比較して2位と3位が入れ替わる結果となりました。 慰安婦や徴用をめぐる問題、GSOMIA(ジーソミア)の破棄が決定されるなど、日韓関係の悪化により、韓国からの訪日客が2019年7月以降減少傾向にあったことが理由として挙げられます。

レポート詳細

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コンテンツ

-はじめに -2019年訪日外国人の属性と旅行内容①性別 -2019年訪日外国人の属性と旅行内容②年代別 -2019年訪日外国人の属性と旅行内容③平均宿泊数 -2019年訪日外国人の国別旅行消費額 -費目別の購入率 -買物場所 -利用した決済方法 -法消費税免税手続きの実施状況①国籍別 -消費税免税手続きの実施状況②費目別 -満足度:最も満足した購入商品 -満足度:最も満足した飲食 -役に立った旅行情報:旅マエ・旅アト -訪日旅行前に期待していたこと -訪日中に体験したこと・次回してみたいこと -おわりに

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