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暢遊日本シリーズ

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訪日前に直接手渡し&郵送で中華圏訪日旅行客向けに確実にリーチ!

「暢遊日本」フリーペーパーは、現地流通メディアとして最大級の配布数。旅行会社やビザ発行機関にて手渡し/郵送での直接配布または店頭設置で、訪日が決定していたり、日本滞在中の旅行者にダイレクトアプローチが可能です。訪日旅行者のボリュームゾーンであるF1層(20~30代の女性)を意識した誌面展開で毎号読者の興味・関心が高い特集を展開。シーズナリティのある内容で行動喚起を図っています。また、旅の情報とともに、日本のライフスタイルを提案。ビジュアルで魅せ、日本の魅力を訴求、アプリへと誘導します。

株式会社マイナビ

東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号 パレスサイドビル

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暢遊日本シリーズ の概要

マイナビは2003年の小泉首相の観光立国宣言を受け、観光立国推進基本法が施行された2007年よりインバ ウンド事業の取り組みを始めました。長年培った中国・台湾・香港の旅行会社とのコネクション、地図制作のプロとしての経験、フリーペーパー事業のノウハウを活かし、中華圏に向けたメディア事業を展開。現在ではメディア領域に留まらず、インバウンドプロモーションにおけるソリューション全般の提供を行っています。インバウンド事業のなかでもソリューションメディアとしての施策を確立させてきました。現在ではオウンドメディアとして、基幹となる『暢遊日本シリーズ(フリーガイドブック)』『暢遊日本アプリ』に加え、サービスラインナップを拡充しあらゆるニーズに対応しています。訪日前に『暢遊日本シリーズ』で中華圏訪日旅行客向けに確実にリーチし、訪日前・中の『暢遊日本アプリ』へと繋げられるパイプラインを構築できている点が、マイナビインバウンドメディアの強みです。

暢遊日本シリーズ のポイント

基本ポイント

Point1

中華圏訪日客向けにショッピング・グルメを中心とした街歩き情報を発信

暢遊日本では、中国・台湾・香港の旅行消費額で「買物」が占める割合が大きく、買物意識が高い中国語圏からの訪日旅行者ニーズに対応した特集が満載となっています。発行頻度は2ヶ月に一度、発行部数は18万部の日本情報誌です。A5版でフルカラーで120頁で構成されます。簡体字・繁体字併記のため、中国・台湾・香港で同一誌が展開されています。

Point2

「旅マエ」海外現地での配付スキーム

暢遊日本は中国・台湾・香港の現地旅行会社にて訪日旅行を申し込まれた方へ直接手渡し・設置をしています。また、ビザ発給代行会社などからビザや航空券との同封発送も実施しており、 訪日旅行申込者へ事前に、つまり「旅マエ」にリーチ出来る配付スキームを構築しています。

Point3

「旅ナカ」日本国内での配布スキーム

また、日本国内では空港やホテルをはじめとしたアクセスポイントで設置しており、訪日旅行者が多く訪れるエリアで街頭配布を実施。これにより「旅ナカ」の訪日旅行者に対するリーチ率を高めています。主な設置場所は成田・羽田・関空などの主要空港や、各ツーリストインフォメーションセンター、ホテル、そして該当配布実施地域は新宿・銀座・浅草など。

Point4

総DL数約200万のアプリ版「暢遊日本」

アプリ版「暢遊日本」では、店舗情報・商品情報の発信のみならず、商品と店舗情報の紐付けにより、誘客促進と購入までの導線が可能!訪日旅行客に欠かせないツールとして、今後さらに様々なサービス拡充を展開します。フリーペーパー「暢遊日本」シリーズとのパイプライン構築により、「旅マエ」「旅ナカ」中華圏訪日客に強力にプロもションを展開。

暢遊日本シリーズ のプランと料金

料金体系

「暢遊日本」を活用した中華圏訪日客向けPR

「暢遊日本」シリーズおよびアプリで、「旅マエ」「旅ナカ」の中国・台湾・香港といった中華圏訪日客向けのプロモーションを展開!

要お問い合わせ/詳細は資料をDL下さい

暢遊日本シリーズ のスクリーンショット

スクリーン 1
スクリーン 2
スクリーン 3
スクリーン 4
スクリーン5
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